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5.26 あてにしていなかった天然真鯛が2匹もいただけた [グルメ]

<一日一楽日記>(落ち込みから脱却・幸せ膨らむ ※1
 昨日記事にした義弟の釣行。今日の午前中に、またまた運良く真鯛がよく釣れたとのこと。今回は匹数ではなく、型に恵まれ、一番は70cm超と巨大なものであり、大喜びしていたようだ。
 彼がそれを持ち帰ったはいいが、とてもじゃないが自分ではさばけないと、スーパーの魚屋さんにさばいてもらうことにしたと言う。
 で、お裾分けは中振りの真鯛2匹。往復小1時間かけて、いただいてきた。先方に着いたときには夫婦でスーパーへ行っており、甥っ子から2匹をいただく。
 刺身にしては少々小振り、塩焼きにしては大きすぎるといった感じだ。そこで、今日は刺身、明日は鯛しゃぶ、明後日に兜煮ということにし、今日はまず1匹をさばく。
 明日の鯛しゃぶには、先日、専業農家の方から差し上げたヤーコン苗のお礼にと時季外れのハクサイをいただいており、これを女房が明日を期待して、ちゃっかり残しておいたから、それが使え、さぞ鍋がうまかろう。
 2度目の天然真鯛、連日の賞味。グルメ万歳!
 海の神様に感謝、感謝、感謝。
 それにしても、70cm超と、あまりに巨大な真鯛は、彼ら家族3人では、その刺身を1日では食べきれないだろうし、大きすぎる真鯛は味が落ちると聞いている。案の定、帰ってきてから義妹から女房に電話があり、魚屋さんが“こんなに大きい真鯛は味が悪いぞ”と言っていたというし、“もう少し遅く来てくれていたら、切り身をどっさり持って帰ってほしかった”とのことであった。
 しめしめ、味のいい中振り2匹をゲットできてラッキー!でもある。
 
<2日前の日記:夕食>(記憶力増強トレーニング ※2
5品思い出す。うち1品は別のもの。他に1品。4/6で65点

※1 2012.9.2別立てブログ記事で書きましたが、毎日何か楽しい出来事が少なくとも1つはあったはずであり、それを書き綴っていけば落ち込みから脱却できるとのことで、小生も“一日一楽”日記を付け始めました。
 また、このブログの2015.3.3の記事で紹介しました、ひすいこたろう著「ものの見方検定」に書かれている「小さな幸せに気づくレッスン」で次のように述べられています。
 「わたしは今日幸せでした。なぜならば…」、これの続きを3つ考えてから寝てください。寝る前に幸せを味わって眠ると、不思議と、朝起きたときの表情が違うんです。これも続けるとよくわかるのでぜひお試しくださいね。
 小生も早速これを始め、うち1つを記事にしたところです。
※2 2014.6.3ブログ記事「 100歳までボケない101の方法 」で書きましたが、その中で衝撃を受けたのが「2日前の日記を付けよう」で、次のように書かれています。
 記憶力を維持し、さらには高めることができ、ボケ防止に役立つ効果が大きいから、ぜひやってみてください。例えば2日前に食べたものを思い出すのはどうでしょう。前日のことならかなり鮮明に覚えていると思いますが、2日前となると途端にあやしくなりませんか。
 よって、小生も早速2日前の日記を付け始めたところです。
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