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9.25 随分と遅れたがやっと冬の毛布を干し終わる [日々雑感]

<一日一楽日記>(落ち込みから脱却・幸せ膨らむ ※1
 秋から冬そして春にかけて小生が使用する毛布は4枚。だんだん増やしていったり、とっ替えたりするから、これだけの枚数がいる。そのうち3枚は夏には既に干して、しまってあるが、1枚だけ干しそびれてしまった。
 というのは、毛布は自宅の畑際にある洗濯場に干すのだが、そのすぐ隣に夏野菜の十六豆の垣根を結い、その十六豆が伸びてきてしまって、梅雨明け後の晴天の日に干そうと思っても、十六豆が邪魔になって干すことができなくなってしまったのである。
 その十六豆が生り終わって、垣根を撤去したのが9月半ば。それ以降、良く晴れた日が連続したときに干そうと思っていたが、伸び伸びになり、やっと昨日になって毛布の裏面を干し、そして、今日は表面を干すことができた。両日ともお昼過ぎにひっくり返して、半日ずつ直射日光に当たるようにした。
 昨日今日ともに一時曇の天気で、日射消毒は不完全ではあろうが、まあまあであったことだろう。ダニが湧いているようなこともなかろうから、気休め的な面があるが、これで安心して毛布が使える、といったところである。
 毛布干しは年中行事。随分と遅れてしまったが、これをしておかなきゃ、秋がこないというものだ。やれやれ、である。

<2日前の日記:夕食>(記憶力増強トレーニング ※2
4品思い出す。2品は別のもの。2/6で35点

※1 2012.9.2別立てブログ記事で書きましたが、毎日何か楽しい出来事が少なくとも1つはあったはずであり、それを書き綴っていけば落ち込みから脱却できるとのことで、小生も“一日一楽”日記を付け始めました。
 また、このブログの2015.3.3の記事で紹介しました、ひすいこたろう著「ものの見方検定」に書かれている「小さな幸せに気づくレッスン」で次のように述べられています。
 「わたしは今日幸せでした。なぜならば…」、これの続きを3つ考えてから寝てください。寝る前に幸せを味わって眠ると、不思議と、朝起きたときの表情が違うんです。これも続けるとよくわかるのでぜひお試しくださいね。
 小生も早速これを始め、うち1つを記事にしたところです。
※2 2014.6.3ブログ記事「 100歳までボケない101の方法 」で書きましたが、その中で衝撃を受けたのが「2日前の日記を付けよう」で、次のように書かれています。
 記憶力を維持し、さらには高めることができ、ボケ防止に役立つ効果が大きいから、ぜひやってみてください。例えば2日前に食べたものを思い出すのはどうでしょう。前日のことならかなり鮮明に覚えていると思いますが、2日前となると途端にあやしくなりませんか。
 よって、小生も早速2日前の日記を付け始めたところです。
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9.24 半年ぶりにチャリンコでDMをポスティング [稼業]

<一日一楽日記>(落ち込みから脱却・幸せ膨らむ ※1
 3年前までは、隔月に3ブロックを各1時間半強かけてチャリンコで当店新聞やチラシをポスティングしていたが、寄る年波に勝てず止めてしまった。それ以来、自転車に乗る機会はめっきり減ったが、この3月に、顧客DMを郵送しないごく近所(大半は女房の受け持ち)15軒ほどにチャリンコを漕いで配った。
 そして、今日を迎えた。お彼岸の今、午後4時を過ぎると爽やかな空気となる。顧客DMが準備できたところで、いつもはたったの5軒(これは自家用車で)しか配らないのだが、今回は少々遠方も含めて10軒ほどをチャリンコで配ることとした。
 平坦な道を走っているときは軽快であるも、隣部落の中央を走る自然堤防を越えるときは足の筋肉に相当の負荷化がかかる。よいしょ、よいしょと、なんとかそれを乗り切る。
 今度は岐阜市との境にある境川越え。自然堤防の倍以上の高低差があり、サドルにケツを乗せた状態では、とてもじゃないが前に進みそうにない。ここは、以前のポスティングのときと同様に、立ち上がってペタルを漕ぐしかない。
 こうして、20分ぐらいかけて顧客DMを配り終えた。けっこう足のももを使ったから、心地好い筋肉疲れである。
 百姓はけっこうやっているが、腕は使うも足は使わない。農作業はゆっくりいざって行くだけだから、ウオーキングにもならない。よって、足の筋肉は衰えるばかり。
 3年前は連続して1時間半強もチャリンコを漕いだが、そのときの足の疲れと、今日の20分の足の疲れと、どっこいどっこいのような気がして、随分と足の筋肉が衰えたような感がし、心細くなってくる。
 でも、たとえ20分とは言え、空気の爽やかさを楽しめたし、足の筋肉も使えたから、満足、満足。
 毎月1回出す顧客DMであり、来月以降も、今日と同規模の足の筋肉運動を楽しみたいものだ。さ~て、できるかなあ? スポーツの秋だ、やらなあかん!

<2日前の日記:夕食>(記憶力増強トレーニング ※2
7品思い出す。1品はなし。6/7で85点

※1 2012.9.2別立てブログ記事で書きましたが、毎日何か楽しい出来事が少なくとも1つはあったはずであり、それを書き綴っていけば落ち込みから脱却できるとのことで、小生も“一日一楽”日記を付け始めました。
 また、このブログの2015.3.3の記事で紹介しました、ひすいこたろう著「ものの見方検定」に書かれている「小さな幸せに気づくレッスン」で次のように述べられています。
 「わたしは今日幸せでした。なぜならば…」、これの続きを3つ考えてから寝てください。寝る前に幸せを味わって眠ると、不思議と、朝起きたときの表情が違うんです。これも続けるとよくわかるのでぜひお試しくださいね。
 小生も早速これを始め、うち1つを記事にしたところです。
※2 2014.6.3ブログ記事「 100歳までボケない101の方法 」で書きましたが、その中で衝撃を受けたのが「2日前の日記を付けよう」で、次のように書かれています。
 記憶力を維持し、さらには高めることができ、ボケ防止に役立つ効果が大きいから、ぜひやってみてください。例えば2日前に食べたものを思い出すのはどうでしょう。前日のことならかなり鮮明に覚えていると思いますが、2日前となると途端にあやしくなりませんか。
 よって、小生も早速2日前の日記を付け始めたところです。
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9.23 庭で咲く白百合「タカサゴユリ」の遅咲きをお墓に飾る [日々雑感]

<一日一楽日記>(落ち込みから脱却・幸せ膨らむ ※1
 うちの庭で一人生えしている白百合「タカサゴユリ」は8月上旬に一斉に咲く。ところが、まれに大きく遅れて今頃咲くことがある。
 今年も1本、昨日咲いているのを発見。今日はお彼岸の中日であり、これを切りとってお墓に持っていき、飾ることにした。
 彼岸の入りにお墓に行って花を飾ったのだが、そのとき、今年初めて彼岸花を飾った。今日で4日目である。どんな状態だろう。気になっていた。
 そうしたところ、ここのところ曇りがちであったり雨が降ったりしたこともあってか、彼岸花はほとんど萎れていなかった。けっこうもつもの。安心。
 十分に持つものと高をくくっていたヒャクニチソウのほうが、かえって茶色く枯れているものが散見され、少々みっともなくなっていた。
 タカサゴユリはそうはもたないが、 彼岸明けの26日まで何とかもってくれるだろう。27日には片付けに行こう。

<2日前の日記:夕食>(記憶力増強トレーニング ※2
5品思い出す。2品は別のもの。他に1品。3/8で40点

※1 2012.9.2別立てブログ記事で書きましたが、毎日何か楽しい出来事が少なくとも1つはあったはずであり、それを書き綴っていけば落ち込みから脱却できるとのことで、小生も“一日一楽”日記を付け始めました。
 また、このブログの2015.3.3の記事で紹介しました、ひすいこたろう著「ものの見方検定」に書かれている「小さな幸せに気づくレッスン」で次のように述べられています。
 「わたしは今日幸せでした。なぜならば…」、これの続きを3つ考えてから寝てください。寝る前に幸せを味わって眠ると、不思議と、朝起きたときの表情が違うんです。これも続けるとよくわかるのでぜひお試しくださいね。
 小生も早速これを始め、うち1つを記事にしたところです。
※2 2014.6.3ブログ記事「 100歳までボケない101の方法 」で書きましたが、その中で衝撃を受けたのが「2日前の日記を付けよう」で、次のように書かれています。
 記憶力を維持し、さらには高めることができ、ボケ防止に役立つ効果が大きいから、ぜひやってみてください。例えば2日前に食べたものを思い出すのはどうでしょう。前日のことならかなり鮮明に覚えていると思いますが、2日前となると途端にあやしくなりませんか。
 よって、小生も早速2日前の日記を付け始めたところです。
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9.22 読書の秋、稼業に関わりのある古い本を断捨離しつつ新たな本を読む [稼業]

<一日一楽日記>(落ち込みから脱却・幸せ膨らむ ※1
 最近、薬屋稼業に関わりのある、といっても最近は大きく離れたものが多いのだが、あれこれ本を買い求め、暇な客待ち時間に読むことにした。
 こうなると、蔵書がまたまた増えてくる。書棚は限られており、昔買った本を断捨離せねばならぬ。そこで、少しずつ読み進め、不要な本は資源回収に。
 1冊読み終えると、少なくとも1、2か所、捨ててしまっては後々後悔することになりはせんかと心配になり、残しておきたくもなる。その部分だけ破り取ってファイルするのも手だが、昔そうしたことがあったものの、あれもこれもとなって煩雑になり、何年かして眺めてみると、どうでもいいものが大半であって、まとめて捨ててしまった。
 さて、今回、もう数冊は断捨離したのだが、大半は思い切って捨ててしまった。でも、1冊は2か所に新鮮な内容のものを発見した。少なくとも2回りは読んでいるはずだから、頭に入っていていいものの、全く記憶にない。よって、新鮮に感じたのであるが、これは捨てがたいものがあり、どう保存するか考えた。
 その結果、今までにブログで記事にしたもののなかに、どこか座りがいい所はないかと探しに探し、幸い見つかったから、その記事に「追記」として残すこととした。我ながら、いい方法を見つけ出したものだ。
 こうして、その本も処分し、書棚に若干余裕が出てきて、よしよし、である。
 さて、今日、アマゾンに注文しておいた古本が1冊届いた。けっこう骨が折れる内容のもので、一気に読み終えるなんて芸当はできない。客待ち時間にボツボツ読み進めることにしよう。読書の秋であり、こうして新たな本を読みふけるのも、また楽しいものである。

<2日前の日記:夕食>(記憶力増強トレーニング ※2
6品思い出す。2品は別のもの。他に1品。4/9で45点

※1 2012.9.2別立てブログ記事で書きましたが、毎日何か楽しい出来事が少なくとも1つはあったはずであり、それを書き綴っていけば落ち込みから脱却できるとのことで、小生も“一日一楽”日記を付け始めました。
 また、このブログの2015.3.3の記事で紹介しました、ひすいこたろう著「ものの見方検定」に書かれている「小さな幸せに気づくレッスン」で次のように述べられています。
 「わたしは今日幸せでした。なぜならば…」、これの続きを3つ考えてから寝てください。寝る前に幸せを味わって眠ると、不思議と、朝起きたときの表情が違うんです。これも続けるとよくわかるのでぜひお試しくださいね。
 小生も早速これを始め、うち1つを記事にしたところです。
※2 2014.6.3ブログ記事「 100歳までボケない101の方法 」で書きましたが、その中で衝撃を受けたのが「2日前の日記を付けよう」で、次のように書かれています。
 記憶力を維持し、さらには高めることができ、ボケ防止に役立つ効果が大きいから、ぜひやってみてください。例えば2日前に食べたものを思い出すのはどうでしょう。前日のことならかなり鮮明に覚えていると思いますが、2日前となると途端にあやしくなりませんか。
 よって、小生も早速2日前の日記を付け始めたところです。
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9.21 厚労省のデータベース、探すのは大変だが、けっこう役に立つ [稼業]

<一日一楽日記>(落ち込みから脱却・幸せ膨らむ ※1
 今朝、メールを開いてみたら、いつもどおり10数個の迷惑メールが入っており、それを順次消しながら、見なければならぬメールを残した。
 その中に、2019年のインフルエンザ死亡者数の年齢別データをどうやって入手したらいいか、という問い合わせがあった。
 3か月ほど前に、これを調べて別立てブログで記事にしたのだが、探し出すのにけっこう骨が折れた。厚労省の膨大な人口動態調査、よくもまあこれだけ詳しく調査しているものだと感心するのだが、それがために、どれがどれなのかを探すとなると、たいそう迷う。
 過去にも、別のデータを探すために厚労省のデータベースにアクセスし、エクセルで表示されたデータを入手したことがあるから、少しは慣れてきており、インフルエンザ死亡者数の年齢別データ入手は何とかなった。
 でも、このデータを得ようとすると、最後にはエクセルで表示されたデータにたどり着くも、病名はコード番号で書かれているから、別途、インフルエンザ死亡のコード番号を調べておかねばならぬ。加えて、死因分類には「ICD10」と「死因簡易分類」があり、後者のコード番号を使わねばならぬから、ややこしくなる。
 さて、3か月前にやったことだから、簡単に教えてあげられるかと思いきや、もうあらかた忘れており、四苦八苦。死因分類「ICD10」で調べたと思い、あれこれアクセスするも、どうもおかしい。別の分類なんてあったっけ?である。
 そうしたら、データ一覧表に「死因簡易分類」という断わりが付いたものが目にとまった。じゃあ、こちらだろうと、分類コード番号を調べ、再度アクセス。やっとたどり着く。
 その作業手順を順を追ってメール原稿に書き(というか、コピペして)、メール送信。これで一件落着。どれだけかお役に立てたことであろう。
 でも、ちょっと待て、である。自分で、また探すときに迷うのは必至。そこで、3か月前に投稿した記事に、備考を書き加え、メールした内容をコピーし、貼り付けておいた。これで、次回に探すとき、迷わずに済むというもの。

<2日前の日記:夕食>(記憶力増強トレーニング ※2
寝すぎて頭がボーとしており、ちゃらんぽらん。0点

※1 2012.9.2別立てブログ記事で書きましたが、毎日何か楽しい出来事が少なくとも1つはあったはずであり、それを書き綴っていけば落ち込みから脱却できるとのことで、小生も“一日一楽”日記を付け始めました。
 また、このブログの2015.3.3の記事で紹介しました、ひすいこたろう著「ものの見方検定」に書かれている「小さな幸せに気づくレッスン」で次のように述べられています。
 「わたしは今日幸せでした。なぜならば…」、これの続きを3つ考えてから寝てください。寝る前に幸せを味わって眠ると、不思議と、朝起きたときの表情が違うんです。これも続けるとよくわかるのでぜひお試しくださいね。
 小生も早速これを始め、うち1つを記事にしたところです。
※2 2014.6.3ブログ記事「 100歳までボケない101の方法 」で書きましたが、その中で衝撃を受けたのが「2日前の日記を付けよう」で、次のように書かれています。
 記憶力を維持し、さらには高めることができ、ボケ防止に役立つ効果が大きいから、ぜひやってみてください。例えば2日前に食べたものを思い出すのはどうでしょう。前日のことならかなり鮮明に覚えていると思いますが、2日前となると途端にあやしくなりませんか。
 よって、小生も早速2日前の日記を付け始めたところです。
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9.20 今日は彼岸の入り、お墓に花を飾る [日々雑感]

<一日一楽日記>(落ち込みから脱却・幸せ膨らむ ※1
 今日は彼岸の入りである。毎年、この日にお墓に花を供える。
 たいていの人は、花屋さんあたりで仏花を買ってきて飾るが、うちは庭に花が咲いていれば、その花を飾ることにしている。
 今、百日草が真っ盛りとなっており、今年は生え方が少ないが、墓石の両サイドの花筒に程よく入る程度には採ることができた。
 その墓石の東面にはご先祖様の法名と没年が彫り込んであるのだが、それがいっぱいになったから別途東隣の区画に石板を建て、親父とおふくろの法名と没年が彫り込んである。その前面に花瓶が置いてあり、ここにも花を立てるのだが、この花瓶、一輪挿しであり、花はほんの少し用意すればいい。
 墓石の花筒と同じ花では面白くないから、何か別の花にしようと思いながら、百日草を切っていたら、その際にちょうど満開の彼岸花が咲いていた。これを10本ほど切り取り、一輪挿しに入れることとした。そうしたところ半分ほどしか入らず、残りはお墓の正面(阿弥陀堂)の花筒、これは10個ほどあり、自由に花を供えることができるようなっているが、過半が空いていたので、そこに飾らせてもらうことにした。
 ところで、彼岸花は球根に毒があり、飾るのは縁起が悪いともいうが、せっかく彼岸花といういい名前を付けられているのだから、お彼岸に飾ってあげるべきであろう。もっとも、どれほど日持ちするか、分からないが。
 その点、百日草は丈夫い。1週間やそこらシャンとしている。加えて、切り花であっても種が結実し、種がお墓の周りにこぼれて翌年芽吹き、花が咲くことさえある。
 まあしかし、枯れた花をいつまでもお墓に置いておいてはみっともないから、彼岸明けの9月26日には片付けに行くこととしよう。

<2日前の日記:夕食>(記憶力増強トレーニング ※2
6品思い出す。1品は別のもの。他に1品。5/8で60点

※1 2012.9.2別立てブログ記事で書きましたが、毎日何か楽しい出来事が少なくとも1つはあったはずであり、それを書き綴っていけば落ち込みから脱却できるとのことで、小生も“一日一楽”日記を付け始めました。
 また、このブログの2015.3.3の記事で紹介しました、ひすいこたろう著「ものの見方検定」に書かれている「小さな幸せに気づくレッスン」で次のように述べられています。
 「わたしは今日幸せでした。なぜならば…」、これの続きを3つ考えてから寝てください。寝る前に幸せを味わって眠ると、不思議と、朝起きたときの表情が違うんです。これも続けるとよくわかるのでぜひお試しくださいね。
 小生も早速これを始め、うち1つを記事にしたところです。
※2 2014.6.3ブログ記事「 100歳までボケない101の方法 」で書きましたが、その中で衝撃を受けたのが「2日前の日記を付けよう」で、次のように書かれています。
 記憶力を維持し、さらには高めることができ、ボケ防止に役立つ効果が大きいから、ぜひやってみてください。例えば2日前に食べたものを思い出すのはどうでしょう。前日のことならかなり鮮明に覚えていると思いますが、2日前となると途端にあやしくなりませんか。
 よって、小生も早速2日前の日記を付け始めたところです。
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9.19 プロ野球がけっこう面白くなってきた [日々雑感]

<一日一楽日記>(落ち込みから脱却・幸せ膨らむ ※1
 我が夫婦は揃って中日ドべゴンズ(ドラゴンズではない)ファンである。シーズンが始まった4月はナイター中継があれば必ずテレビにかじりついて応援する。5月に半ばあきらめムードが漂ってきて、梅雨入りともなれば、ドべゴンズはその実力を発揮してBクラスに居座るようになり、もうテレビを見るのが嫌になる。
 こうしてプロ野球の興味を失うのだが、残り試合が少なくなった今、ABクラスがはっきりと分かれ、Aクラス3チームの優勝争いが面白くなってきた。トップの阪神は、どういうわけか引き分け試合が極端に少なく、ゲーム差では上でも勝率となると僅差になり、2位との差なしと考えたほうがよかろう。
 ヤクルトが思わぬ活躍をし、巨人がもたついているから、団子レースとなったのだろうが、ドべゴンズファンである我が夫婦はアンチ巨人でもあり、ここのところ巨人戦がナイターで放映されれば必ず見るようにしている。巨人負けよ!と。
 こうして、当分の間、プロ野球観戦を楽しませていただける。有り難いことだ。今日も巨人戦のテレビ放映があった。しかし、序盤で勝負が付き、巨人の勝ちが決まり、こんなのを見たって面白くないから、チャンネルを変える。
 で、ドべゴンズはというと、来シーズンに向けて若手をどんどん使うべし、ということになるのだが、本当にドべとなっては監督の首が飛ぶかもしれぬと、監督が若手をめったに使おうとせず、悪足掻きしている。こんな監督では来シーズンのドべゴンズの奇跡は期待薄だろう。まあいいっか、球団名がドべゴンズなんだから。

<2日前の日記:夕食>(記憶力増強トレーニング ※2
3日前を思い出す。0点

※1 2012.9.2別立てブログ記事で書きましたが、毎日何か楽しい出来事が少なくとも1つはあったはずであり、それを書き綴っていけば落ち込みから脱却できるとのことで、小生も“一日一楽”日記を付け始めました。
 また、このブログの2015.3.3の記事で紹介しました、ひすいこたろう著「ものの見方検定」に書かれている「小さな幸せに気づくレッスン」で次のように述べられています。
 「わたしは今日幸せでした。なぜならば…」、これの続きを3つ考えてから寝てください。寝る前に幸せを味わって眠ると、不思議と、朝起きたときの表情が違うんです。これも続けるとよくわかるのでぜひお試しくださいね。
 小生も早速これを始め、うち1つを記事にしたところです。
※2 2014.6.3ブログ記事「 100歳までボケない101の方法 」で書きましたが、その中で衝撃を受けたのが「2日前の日記を付けよう」で、次のように書かれています。
 記憶力を維持し、さらには高めることができ、ボケ防止に役立つ効果が大きいから、ぜひやってみてください。例えば2日前に食べたものを思い出すのはどうでしょう。前日のことならかなり鮮明に覚えていると思いますが、2日前となると途端にあやしくなりませんか。
 よって、小生も早速2日前の日記を付け始めたところです。
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9.18 別立てブログ「チャレンジ自然農法」のまとめ更新ができた [百姓]

<一日一楽日記>(落ち込みから脱却・幸せ膨らむ ※1
 百姓日記は、農作業をやった都度、こまめに別立てブログ「ファーマー・ファーマシーの日記」で更新しているのだが、その内、無肥料栽培に関することは、これまた別立てブログの「チャレンジ自然農法」で概略を記録することにしている。
 概略を記した「チャレンジ自然農法」は、主として土壌改良の方法についてであり、その記録を見て、それぞれの野菜について次回はどうするかを考えるのに役立たせてている。
 6月頃に、夏野菜全般について畝をどう触ったかを書いておいたのだが、9月初めには大半の夏野菜は終わり、一部が残っているだけだから、その収穫結果の概略を、その時点で、面倒だが書き記しておかねばならなかった。
 しかし、これがなかなか面倒で、重い腰が上がらず今日を迎えた。
 今朝はたまたまであるが5時半に目が覚め、“えいっ、起きちゃえ!”と立ち上がり、なんと6時前には店に入ったから、開店前にたっぷり時間があり、久しぶりに懸案の「チャレンジ自然農法」の記事更新作業に着手。午前中、他の仕事をあれこれ挟みながら、お昼前には作業完了。やれやれ、である。
 作業終了後に更新したページをざっと眺めれば、ひょっとして何かに気が付いて、来年度方針をうまく立てられる可能性があろうが、更新にトータル3時間も掛かったから、そうそう長い時間パソコンに向かい合っていると目が疲れてかなわん。最近、根を詰めてパソコンに向かい合っていると、黄斑変性症特有の目のちらつきが出だすから、やばい。
 更新記事を眺めるのは、来年になって、夏野菜の作付け準備が近づいたときまでお預けにしておこう。そのとき、何かいいアイデアが浮かべば、それを採用すればいいであろう。もっとも、そんなアイデアが湧いてくるなんて、あまり期待できそうにないが。
 まあ、とにかく、懸案の仕事が片付いで、ホッとしている。
 早起きは三文の徳、といったところです。 

<2日前の日記:夕食>(記憶力増強トレーニング ※2
6品思い出す。2品は別のもの。4/8で50点

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 「わたしは今日幸せでした。なぜならば…」、これの続きを3つ考えてから寝てください。寝る前に幸せを味わって眠ると、不思議と、朝起きたときの表情が違うんです。これも続けるとよくわかるのでぜひお試しくださいね。
 小生も早速これを始め、うち1つを記事にしたところです。
※2 2014.6.3ブログ記事「 100歳までボケない101の方法 」で書きましたが、その中で衝撃を受けたのが「2日前の日記を付けよう」で、次のように書かれています。
 記憶力を維持し、さらには高めることができ、ボケ防止に役立つ効果が大きいから、ぜひやってみてください。例えば2日前に食べたものを思い出すのはどうでしょう。前日のことならかなり鮮明に覚えていると思いますが、2日前となると途端にあやしくなりませんか。
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9.17 今年は台風のタの字もない良い年になりそうだ [百姓]

<一日一楽日記>(落ち込みから脱却・幸せ膨らむ ※1
 台風の襲来シーズンが来た。今日明日と台風崩れの低気圧で大雨となりそうだ。でも、風は全く吹かないから助かる。
 日本の暦の雑節に「二百十日」「二百二十日」があり、これは立春から数えて何日目かを示すものだが、9月1日なり9月10日に相当する。
 だけど、台風のタの字もなく過ぎていった。有り難いことである。
 でも、油断はできない。伊勢湾台風は9月26日だった。62年も前のことだが、台風と言えば伊勢湾台風であり、それ以外は、その2年後に襲った第2室戸台風が記憶にある程度のもので、他の年の台風は怖いと思ったことがない。
 百姓をやり始めて30年近くなるが、台風で農作物がこっぴどくやられたことなど一度もない。時々被害に遭ったが、いずれも軽微で終っている。有り難いことである。
 子供の頃のことだが、伊勢湾台風は、ほんとすごかった。夜中に襲ったのだが、翌朝、家の前の畑を見たら、少し大きくなり始めていたハクサイ苗が、その葉っぱが風雨で全部引きちぎられしまって、軸だけが残っているというありさまであった。
 厄日の9月26日まで、あと10日、これを乗り越えれば、もう安心。この先10日間、毎日、お天道様に祈ろう。台風来るな、台風来るな、と。

<2日前の日記:夕食>(記憶力増強トレーニング ※2
5品思い出す。1品は別のもの。他に2品。4/8で50点

※1 2012.9.2別立てブログ記事で書きましたが、毎日何か楽しい出来事が少なくとも1つはあったはずであり、それを書き綴っていけば落ち込みから脱却できるとのことで、小生も“一日一楽”日記を付け始めました。
 また、このブログの2015.3.3の記事で紹介しました、ひすいこたろう著「ものの見方検定」に書かれている「小さな幸せに気づくレッスン」で次のように述べられています。
 「わたしは今日幸せでした。なぜならば…」、これの続きを3つ考えてから寝てください。寝る前に幸せを味わって眠ると、不思議と、朝起きたときの表情が違うんです。これも続けるとよくわかるのでぜひお試しくださいね。
 小生も早速これを始め、うち1つを記事にしたところです。
※2 2014.6.3ブログ記事「 100歳までボケない101の方法 」で書きましたが、その中で衝撃を受けたのが「2日前の日記を付けよう」で、次のように書かれています。
 記憶力を維持し、さらには高めることができ、ボケ防止に役立つ効果が大きいから、ぜひやってみてください。例えば2日前に食べたものを思い出すのはどうでしょう。前日のことならかなり鮮明に覚えていると思いますが、2日前となると途端にあやしくなりませんか。
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9.16 脳内“便秘”がやっと解消 [稼業]

<一日一楽日記>(落ち込みから脱却・幸せ膨らむ ※1
 毎月の当店DMづくり、特に新聞は、月半ばには見通しを立てねばならぬ。1か月はあっという間に過ぎ去っていくから、中旬に入ると毎月のように焦らされる。
 今月も、来月に向けて、10日過ぎから悶々と考えに考えてきた。脳の中に既に何やらいろいろと詰まっているのだが、考えるほどにそれが膨れるばかりで、何も出てこず、パンパンになってきて脳が破裂しやせんかと心配になるほどになってきた。
 もう1週間も経とうとするのに、一向に新聞のネタが湧いてこない。腸の便秘はいきめばいきむほどに出てこないのだが、それとおんなじようなもので、実に困ったものである。
 どうしたものだろう。期限は刻一刻と近づいてくるのに…。
 腸の便秘なら、整腸剤が一番やさしくていい。 脳内“便秘”の整腸剤はなんだろう。脳にやさしい薬となると、それは何か。
 悶々と苦しんでいたのだから、何か楽しいことを見つければ活路も開けるのではなかろうか。今脳に入っているものを無理やり取り出さなくても。
 そこで、楽しいもの探し。
 そうだ、来月は10月だ。小生の一番好きな月だ。皆もそうではなかろうか。
 ここは、ちょっくら調べてみよう。早速ネット検索。3つほど、まあまあ標本数の多いアンケート結果が見つかった。
 しかし、残念ながら、どれも僅差で5月に負ている。これでは10月のネタが消えてしまう。何とか救える方法はないか…。
 ちゃんとあるではないか。大勢に従う必要なし! 自分の思いに従えばいいのだ。
 「10月は五穀豊穣の季節の始まり。そう思うと、自分は思わず微笑んでしまう。自然と笑顔になる。で、笑顔のご利益は。かくかくしかじか、いろいろといっぱいありますよ。それを紹介しよう…」と、やっていけば、新聞はあっという間に書き上がる。これにいいソースはたっぷりあることだし。
 そうしよう、そうしようと、今朝からワープロを打ち始め、午前中に完成。
 これで、1週間ほど悩まされた脳内“便秘”が見事解消。
 またまた襲ってきたコロナが一段落する10月であろうから、ここは何といっても明るいニュースが一番。よし、よし、である。

<2日前の日記:夕食>(記憶力増強トレーニング ※2
7品思い出す。2品は別のもの。5/9で55点

※1 2012.9.2別立てブログ記事で書きましたが、毎日何か楽しい出来事が少なくとも1つはあったはずであり、それを書き綴っていけば落ち込みから脱却できるとのことで、小生も“一日一楽”日記を付け始めました。
 また、このブログの2015.3.3の記事で紹介しました、ひすいこたろう著「ものの見方検定」に書かれている「小さな幸せに気づくレッスン」で次のように述べられています。
 「わたしは今日幸せでした。なぜならば…」、これの続きを3つ考えてから寝てください。寝る前に幸せを味わって眠ると、不思議と、朝起きたときの表情が違うんです。これも続けるとよくわかるのでぜひお試しくださいね。
 小生も早速これを始め、うち1つを記事にしたところです。
※2 2014.6.3ブログ記事「 100歳までボケない101の方法 」で書きましたが、その中で衝撃を受けたのが「2日前の日記を付けよう」で、次のように書かれています。
 記憶力を維持し、さらには高めることができ、ボケ防止に役立つ効果が大きいから、ぜひやってみてください。例えば2日前に食べたものを思い出すのはどうでしょう。前日のことならかなり鮮明に覚えていると思いますが、2日前となると途端にあやしくなりませんか。
 よって、小生も早速2日前の日記を付け始めたところです。
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